2008年03月15日

夫と子どもを失ったイラク人の母親が米国への復讐を誓う

占領下で人殺しと人権侵害を続ける米軍、女性の権利を奪う社会。占領から5年、米国では昨年の「米軍増派」作戦で米軍兵士の死者が減ったことがメディアで大宣伝されたため、この不法侵略継続を支持する人々がふたたび増えているそうです。5年。8歳の子どもは、殺されていなければ13歳に、中学生だった子どもは学校を続けていられれば大学生や社会人になります。【続きを読む】
posted by 益岡 at 10:31| Comment(0) | TrackBack(0) | イラク全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする