2006年10月25日

政府の「死の部隊」がバグダードを破壊している

イラク政府の「死の部隊」。「分離主義的暴力」とされる殺人の頻発の陰には、1980年代を中心に中米で米国の支援と訓練を受けて拷問や殺人を続けた「死の部隊」との連続性が垣間見えます。【続きを読む】
posted by 益岡 at 08:30| Comment(1) | TrackBack(0) | イラク全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする